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南紀周辺の谷

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2016/10/10 滝本北谷、岩で滑り苔で滑り木で滑る。 登録日:2016/10/16(Sun) 09:55 [修正・削除]

遡行難度:★★☆☆☆(1級+)、下山難度:★★☆☆☆(要確認)、お勧め度:★★★★☆、ちょっと遠いのが難点だけど最高の綺麗渓です。


2015/02/15 月一沢計画で真冬なのに南紀ナル谷へ。 登録日:2015/02/28(Sat) 09:40 [修正・削除]

遡行難度:★★☆☆☆(2級-)、下山難度:★☆☆☆☆(巡視道)、お勧め度:★★★☆☆、雄大な景色で本流遡行な気分が味わえる高田川のナル谷、次回は泊まりで行きたいな。


2014/12/28 絶景楯ヶ谷、また来る日まで待ってろよ!。 登録日:2015/01/26(Mon) 20:55 [修正・削除]

遡行難度:★★☆☆☆(2級)、下山難度:★★☆☆☆(へつり注意)、お勧め度:★★★☆☆、絶景の楯ヶ谷滝は殆ど知る人もいない秘瀑、それだけに遡行意欲が湧きますね。


2014/12/27 小春日和全開!、三度目の栂谷遡行。 登録日:2015/01/26(Mon) 20:54 [修正・削除]

遡行難度:★★☆☆☆(1級+)、下山難度:★☆☆☆☆(登山道あり)、お勧め度:★★★☆☆、綺麗で簡単、南紀の谷入門にぴったり、冬でも行けるのが良いですね。


2012/09/29 ドンピシャ遡行だった外和谷。 登録日:2012/10/02(Tue) 20:56 [修正・削除]

遡行難度:★★★☆☆(3級)、下山難度:★★☆☆☆(踏み跡あり)、お勧め度:★★★★☆、外和谷は4条30M滝の絶景と廊下の中の連瀑が魅力、大滝を除いて殆どの滝が直登可能なので滝ラー必見の秀渓だろう。


2008/03/15 最高の沢始め、栂谷遡行。 登録日:2008/03/20(Thu) 08:20 [修正・削除]

遡行難度:★★☆☆☆(沢1級+)、下山難度:★☆☆☆☆(登山道)、お勧め度:★★★★☆、お天気ピーカン、沢は簡単綺麗、言う事無しで最高の沢始めとなりました。


2007/11/17 ナメは楽しい白見谷第一支流(シロミ谷)。 登録日:2007/11/24(Sat) 08:16 [修正・削除]

遡行難度:★★☆☆☆(沢2級+)、下山難度:★★☆☆☆(登山道あるが・・・)、お勧め度:★★★☆☆、Co400mから源流まで続くナメ群は圧巻、でもそこまでのゴーロ帯は辛くてやっぱり絶景は楽には見せてもらえません(^^;。


2007/10/20-21 虹集う谷、内鹿野谷(ウチガノ谷)遡行。 登録日:2007/10/27(Sat) 08:32 [修正・削除]

遡行難度:★★☆☆☆(沢2級+)、下山難度:★★☆☆☆(登山道あり)、お勧め度:★★★★☆、やっぱり南紀は暖かくて最高、素晴らしい大滝にも出会え絶景の遡行を満喫。


2007/08/11-12 蒼ノ廊下に酔う黒蔵谷(クロゾウ谷)遡行。 登録日:2007/08/15(Wed) 12:57 [修正・削除]

遡行難度:★★★☆☆(沢3級+)、下山難度:★★☆☆☆(林道あり)、お勧め度:★★★★★、真夏にお勧めのウォーターワールド、神秘的な廊下と滝の競演に酔う。


2006/08/27 あくまでも小口川(コグチ川)で水遊び 登録日:2007/02/14(Wed) 16:42 [修正・削除]

お勧め度:★★☆☆☆(沢1級-) 足掛け三年で臨んだ静閑瀞のはずだったが敗退(T_T)、あくまでも小口川の報告です(^^;


2006/05/04 滝本本谷(タキモトホン谷)は素晴らしき絶景の谷 登録日:2007/02/14(Wed) 16:24 [修正・削除]

お勧め度:★★★★★(沢2級) GWはちょっと遠出で南紀の滝本本谷へ、絶景の滝群に感動の連続!


2003/04/27 滝本北谷(タキモトキタン)三拍子揃った秀渓を遡る 登録日:2007/02/14(Wed) 13:49 [修正・削除]

お勧め度:★★★★★(沢1級+) 快晴の元、絶美の谷を巡る大満足の遡行だった そして宝竜滝の豪快さも申し分無し!


2002/12/01 栂谷(トガ谷)、雨の12月変態沢紀行(^^; 登録日:2006/12/05(Tue) 20:55 [修正・削除]

お勧め度:★★★★☆(沢2級) 天気予報に裏切られ雨の遡行となった、しかも南紀とは言え12月(^^;まさに変態沢ノボラー?